埃にまみれて働く重機なプラモデル。
事務所に飾ってあった素組のプラモデル(スーパーミニプラという食玩)が、見違える姿になって一年ぶりに帰ってきました。作ったのは事務所に飾られているガンプラのほとんどを手掛けている友人。
ウォーカーギャリアは、腰回りなどプロポーションを修正して、し汚しを入れた塗装仕上げ。
クラブタイプとレッグタイプも。工事現場の重機のような質感、しびれます。
おまけで砂漠仕様のドムも。
ちなみに、、、
3年前に事務所のみんなと素組した時はこんな感じでした。
いつもながら、友人の腕前にホレボレ。