卒業設計コンクール。
「第25回 JIA 東海学生卒業設計コンクール2018」の公開審査に運営スタッフとして参加。
甲乙つけがたいレベルの高い作品の中から全国に進むことになったのは、金賞の伊藤誉さんをはじめとする6作品。
審査委員長は、ギャラリー・間での個展「Discovering New」が開催中でお忙しい中引き受けてくださった平田晃久さん。
大学院での勉強や勤め先でのお仕事がある中での準備は大変ですけれど、自分の作品を改めて見直す良い機会ですし、多様な考え方や評価に触れることのできるチャンス、頑張ってほしいです。応援しています!
そうそう、
受賞者の一人である山本雄一さんは、磐田市出身で通った小学校も中学校もワタシと一緒とのこと。同郷の学生さんが頑張っている姿を目の当たりにすることができて嬉しかったです。声をかけてくれてありがとう!